ロリ系強姦女は強姦でしか濡れない!
出会い系で出会った知美は、ロリ系のお人形みたいな顔立ちの女だった。
透き通るように白い肌。
きゃしゃで小さな体つき。
真っ黒でストレートのロングヘア。
レースの服がよく似合っていて、そのままガラスケースに飾っておきたいような完成度の高さ。
外見は清楚なのに、知美には奇妙な性癖があって、それで俺みたいな冴えない男と会う気になったらしい。
奇妙な性癖っていうのは、強姦願望。
強姦のような乱暴なセックスでないと、感じることができないんだとか。
はじめてのセックスが強姦だったのかとか、強姦されているのをみてしまったのかとか、いろいろ強姦が刷り込みになっている理由を想像してはみるけど、知美がいいたがらないので、理由はしらない。
毎回、ワンパターンにならないように、強姦プレイの構成を考えるのが最近の俺の趣味だ。
俺の本棚には、「私の強姦体験談」、「強姦〜ザ・レイプ〜」、「オフィスで強姦」など強姦についてのエロ漫画や官能小説が並んでいる。
まるで俺が強姦したい危ない願望の持ち主みたいでヤバい感じだ。
知美は乱暴でリアルな方がいいというが、かわいらしくて壊れそうな知美をハードに強姦するのは、良心の呵責を覚える。
なにしろ、シミひとつないキレイな肌なのだ。
傷つけたり、痕を残したりしたらもったいないと思ってしまう。
それなのに、知美は自分でガムテープを持ってきて、手首と口に貼ってほしいといってきた。
絶対に痕が残るし、肌に悪いといっても、どうしてもきかないので、俺はガムテープで知美の体を拘束することにした。
強姦らしくみせるため、俺は顔を隠す強盗みたいなマスクをかぶる。
息苦しいし、暑いのだが、知美の好みだからしょうがない。
乱暴に知美をラブホテルの床に押し倒して、両手をアタマの上に押さえつけ、ガムテープで拘束する。
つやつやと光っているみずみずしい唇にも、ガムテープを貼って、声を出せないようにした。
白いブラウスのボタンを引きちぎるようにはずし、フロントホックのブラジャーを脱がせる。
こぶりだがつんと上を向いた形のいい美乳は、血管が透けてみえるくらい白くてすべすべしていた。
スカートをまくりあげて、パンティをナイフで切る。
誰がどうみても強姦されているとしか思えない姿になった知美の姿態を俺は知美の携帯のカメラで撮影する。
知美は強姦されている自分の画像をみて、オナニーするらしい。
何枚か知美の淫らな姿を撮った後、体重をかけすぎないように知美の体にのしかかった。
両手でおっぱいを強めにもみ、乳首をぎゅっとつまむ。
こんなに力を入れたら痛いんじゃないかと心配になるが、強姦中なので、「大丈夫?」ときくこともできない。
乳首をしゃぶって、軽く歯をあてるように噛み、ウエストあたりに何箇所かキスマークをつけた。
なるべく痕を残してほしいといわれているけど、さすがに歯形をつけたりはできない。
白い肌に鬱血したキスマークをつけるだけでも、ちょっと罪悪感を感じるのに。
あんまりじっくり前戯をすると、強姦らしくないので、俺はすぐにおまんこにとりかかる。
鮮やかなピンク色したキレイなおまんこは、知美の体つきにあわせて小さくできていて、乱暴に扱うと壊してしまいそうな気がする。
クンニはイヤだといわれているので、指でクリトリスとワレメをいじって、膣口からぐうっと膣内に指を入れる。
なるべく愛液で指を湿らせるようにしているが、狭くてキツい知美のおまんこの中に俺のごつごつした太い指を入れるのは、抵抗感がハンパない。
あんまり摩擦させないように、指先だけでおまんこの中をさぐって、クリトリスとダブルで責める。
ガムテープで口をふさがれた知美の顔は紅潮していて、目には涙を浮かべている。
黒いさらさらの髪も乱れて床に広がっていて、いつもの人形のような面影は残っていない。
「強姦されて、こんなにおまんこ濡らしやがって、この淫乱女が!」
「本当は強姦されたくてたまらなかったんだろう?」
知美は首を振ってみせるが、強姦されたくてたまらないと思っているのは事実だ。
俺はおまんこから指を抜き、愛液がついた指をしゃぶってみせた。
独特の愛液の味を味わうように、舌を出して、知美にみせつける。
「いやらしい味がするぞ。男に飢えた淫らなメスのおまんこの味だ。」
強姦ものの官能小説からパクったセリフだ。
知美の頬を涙が伝った。
最初にみたときは動揺したが、涙を流すのは知美が興奮しているからで、ここで中断すると、後で苦情をいわれてしまう。
膣口に亀頭をあてがい、一気に奥まで貫く。
強姦プレイでコンドームは使えないから、知美はいつもピルを飲んで避妊しているらしい。
ちんぽにぴったりと密着してくる膣壁はあたたかくて気持ちよく、俺はうっとりとしてしまう。
知美の足を持ち上げて、ちんぽの先が奥に当たるようにしながら、激しく腰を振り続けると、知美の膣壁が何度も収縮を繰り返して、知美が感じているのを伝えてくる。
俺は知美の口に貼ったガムテープをはがした。
唇のまわりが赤くなっていて痛々しいが、表情は恍惚としていて、淫乱そのものだ。
「ああっ・・・やっ・・・もっと動いて・・・。」
かわいい声でねだられながら、俺は知美のおまんこを責め続けた。
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