中出し官能小説。避妊をせずにおまんこ中出しザーメン野郎

おまんこ中出しするからピルでも飲んでろ!

出会い系で出会った祐樹は、かなりの自己中男だ。

まず、どんなにいっても、コンドームをしてくれないし、すぐに中出しする。

他の男には絶対に許さない中出しをされても別れられないのは、祐樹に惚れているからだ。

私の弱みにつけこんで、平気で中出しする祐樹のことを最低男だと思う。

でも、祐樹とのセックスはいつも最高に気持ちよくて、祐樹以外とセックスしても、もう満足できないので、最近の私はピルを飲み始めた。

産婦人科に行くのは恥ずかしいし、めんどくさい。

ほとんど毎日、ピルを飲み続けるのも、しんどい。

それに、ピルには太りやすくなるとか、セルライトができやすくなるとか、いろいろな副作用があるのだ。

そこまでしても、避妊率はコンドームより低い。

祐樹に中出しされた精液をおまんこからかきだしているとき、私はいつも悲しさと不安を感じる。

時々、能天気な祐樹が憎らしくなることもある。

だって、祐樹はどんなに中出ししても、自分は妊娠しなくて済むもの。

今日の祐樹は、ミニスカートタイプのチャイナドレスを私に着せた。

真っ赤なチャイナドレスは、ちょっときつめで、おっぱいのところが苦しい。

「かわいいよ!やっぱり、愛美は何着ても似合うな。」

祐樹のかわいいは、エロいという意味だ。

そうわかっていても、祐樹にぎゅっと抱きしめられながら、かわいいと連呼されると、つい嬉しくなってしまう。

ブラジャーをしていないおっぱいをチャイナドレスごしにもまれて、舌を絡めあっていると、体に力が入らなくなってくる。

祐樹は物足りなくなってきたのか、チャイナドレスの布でできたボタンのところをどんどんはずして、おっぱいを丸出しにする。

直接祐樹の手がおっぱいにふれると、祐樹の大きな男らしい手に包まれた私のおっぱいは、祐樹の好きな形に変えられてしまう。

両手でよせられて、真ん中に集まった乳首を交互にしゃぶられたり、左右に首をふられて、唇と鼻で両方のおっぱいをこすられたり。

乳首をつまんだり、舐めたりして、さんざんおっぱいをもてあそんだあとは、私を四つんばいにさせて、後ろから、チャイナドレスのミニスカートをぺろりとまくりあげる。

白いパンティは愛液のシミが股間にできていて、指でシミをぐりぐりとなぞられると、おまんこのワレメの形にへこんでしまう。

さらに、膣口をえぐるように、強引に指をつっこまれて、パンティがはりついてしまったおまんこはなんだか気持ち悪い。

早く脱がせて欲しいのに、鼻でぐりぐりとワレメをなぞってみたり、クリトリスを指でいじっていたり、脱がせてくれる気配がない。

「もう・・・パンティ脱がせてよ・・・。」

仕方がないので、祐樹のほうを振り返って、お願いした。

「もう愛美はせっかちさんだな。この淫乱娘!」

祐樹は嬉しそうに私のパンティを脱がす。

愛液でじっとりと濡れていたパンティがなくなって、すっきりしたが、今度は私のおまんこをじっとみているだけで、何もしてくれない。

「何してるの?放置プレイ?」

待ちきれなくなった私がきくと、祐樹はのんきな声で、

「いや、愛美のおまんこさあ、何もしなくても、ぴくっぴくって動くから、面白くて。」

ああ、なんでこんな男とのセックスじゃないと満足できない体なんだろう。

何かの呪いなんだろうか。

私が呆れていると、いきなり、祐樹の舌が私のおまんこをべろりと舐めた。

「ひゃっ!ちょ・・・いきなり・・・。」

飛び上がりそうになった私のひざの裏を両手でおさえて、逃げられないようにして、祐樹はまるで犬のようにべろんべろんとおまんこのワレメを舐めまくっている。

「やっ!もう・・・いやあっ!」

放置プレイのあと、強烈に快感を与えられて、私は腕で体を支えているのもつらくなり、ぺたんと床に顔をついてしまう。

「あ、すごくえっちぃ格好だね。おまんこ舐めて、みたいな。」

確かにおしりだけを突き出して、足を開かされている格好はおまんこを舐めてもらいたいみたいにみえる。

でももう、何もいい返せない。

気持ちよくて、それどころじゃない。

クリトリスから、ワレメ、アナルまでよだれと愛液でびちゃびちゃになって、床にしたたるくらいにあふれている。

快感でぼんやりしている私のおまんこに、ぶっとい祐樹の指が入れられる。

おまんこに一本、アナルに一本、ごつい指を入れられて、薄い皮一枚隔てたところあるのを確認するように、中でこすり合わされる。

ぐちゅっぐちゅっといやらしい音と私のあえぎ声しか、きこえない。

「もう・・・イく・・・。」

アナルとおまんこを指でほじくられ、クリトリスをしゃぶられて、私はイってしまった。

ひくついているおまんこから、指が抜けていって、すぐに祐樹のちんぽが入れられる。

めりめりと私のおまんこを切り裂くように、ぶっといちんぽが入ってくると、いつも呼吸ができないくらいの圧迫感を感じる。

奥まで入ったところで、はあっと息を吐くと、のどのところまでちんぽが入り込んでいるような錯覚を覚えるほどだ。

「あいかわらず、愛美のおまんこ、キツいねえ!」

あんたのちんぽがでかいんじゃ!といいたいけど、腰を少しでも動かされると、そんな余裕はなくなる。

私の体はおまんこしかなくなってしまったんじゃないかと思うくらいに、強烈な快感が体中に広がって、私はちんぽを引かれるときのいっしょに連れて行かれるような感覚と押し入れられるときの突き破られるんじゃないかという感覚を追うだけになる。

スムーズに出し入れができるようになったところで、後ろからおっぱいをわしづかみにされ、乳首を指でなぶられる。

「今日も愛美のおまんこの中に、濃い精液、いっぱい中出ししてやるからな。」

私の耳元でささやいた祐樹に、おまんこの最奥までちんぽを突きこまれ、勢いよく精液を射精された。

不覚にもイってしまった私は、祐樹に耳のそばで、はあはあと荒い息を吐かれるたびに、ぞくぞくと震えてしまう。

「あー、もうそんなしめつけても、もうしばらくでないよ。」

「もう!また中出しして・・・できちゃったらどうしてくれんのよ!」

あまりに満足そうな祐樹に、思わずキレると、祐樹はあっさりと、

「できちゃったら、結婚じゃない?俺達愛し合ってるんだし。」

とのたまわった。

そういわれると、現金な私は祐樹がちんぽを抜いたあとのおまんこから、こぼれつつある精子ももったいないような気がしてしまうのだった。

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